こんにちは。
志木駅前の結婚相談所 Sent DIEM の柏尾です。
拗らせてしまう女性ほど、婚活に本気で向き合っています。
新座や朝霞の女性を見ていても、努力量が足りないと感じることはありません。
問題は、頑張り方が少しだけ自分に厳しすぎることです。
まずはその前提を知ってください。
拗らせ婚活が始まるきっかけ
最初は前向きだった婚活。
でも結果が出ない期間が続くと、
「やり方が悪いのかな」と自分を責め始めます。
この自己否定が、拗れのスタートです。
気づかないうちに、心が硬くなります。
真面目さが裏目に出る瞬間
ルールを守る。
相手に失礼のないようにする。
これ自体は大切です。
でも自分の気持ちを後回しにし続けると、
判断が苦しくなります。
正解を探しすぎて動けなくなる
どんな返事が正しいか。
どんな距離感が正解か。
考えすぎるほど、行動が止まります。
婚活は試行錯誤の連続です。
動きながら整えていくものです。
減点方式が生む疲れ
条件。
違和感。
小さな欠点。
そこに目が向きすぎると、安心感が見えなくなります。
結果、誰とも進めなくなってしまいます。
不安を共有できない状態
拗らせ婚活の多くは、
一人で考え続けている状態です。
朝霞の女性も「話しただけで楽になった」と言っていました。
不安は外に出すことで整理されます。
力を抜くことで見えるもの
完璧を目指さない。
失敗を許す。
この意識だけで、心は軽くなります。
余裕が戻ると、魅力も伝わりやすくなります。
脱却の第一歩は視点を変えること
やり方を変える前に、
見方を変えてみましょう。
評価ではなく、体感を見る。
これが拗れから抜ける入口です。
Sent DIEMからのご提案
志木、新座、朝霞、和光、ふじみ野など
埼玉エリアで婚活女性をサポートしていると、
拗らせ婚活は「考え方の整理」で一気に動き出すケースを多く見ます。
・拗れの原因整理
・思考のクセの言語化
・力を抜いた婚活設計
一人で抱えず、一緒に整えていきましょう。
無料カウンセリングも実施していますので、ぜひ気軽にお問い合わせください。
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